雷雨の晴れ間に月

  • Day:2018.08.31 23:08
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猫の目が空に出現

ほんの少し獲物を狙います



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やっと月

  • Day:2018.08.30 23:03
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ずっと雲の中で月を拝めなかった
満月以来の月

しばらくぶりに見たら、もうずいぶん欠けてた



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屋根と夕日

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一ヶ月予報
残暑は長引かないって!!

いつの間に太陽の沈む方角が変わってた。
確実に季節は進んでいる。



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和綴じ好き



和綴じ本が好き
正確に言うと、和綴じ本を作るのが好き
和紙や千代紙が好きだというのもさることながら
糸と針が出て来るところが気に入っている

和綴じの仕組みはつくづく合理的に出来ていると思う

袋綴じなので指に優しい
紙の端は背に綴じ込まれるので、
紙の四隅などが少々損じても(角がほんの少し折れてしまったとか)紙を無駄にすることがない
糊付けも、超最低限しか出てこない
下綴じのやり方もいい
糸綴じ穴より内側に2カ所穴を空け、糊を穴に少し詰める
そこに紙のこよりを通して、はみ出た部分を二ミリほど残してカット
こよりの紙を少しほぐして上から平らに押さえる
固いもので押しつければ段差も殆どなくなる

和紙と澱粉糊は非常に相性がいい
ほんの少しの糊で大丈夫だ
つまようじと指があれば間に合ってしまう

洋紙の製本はおおごとだ
まず広い台が居る
準備だけでもめんどくさい
バットに糊を用意し刷毛で糊を紙にベッチョリと塗る
用紙は紙の目があるので、瞬間くるりと反り始めて扱いにくいったらない
とにかく手はベタベタになるし、きれいに貼るのは難しい
貼り直しは出来ないし
一晩重しをして、溝に棒をかまして乾かさなきゃいけなかったりする
全てを糊で接着するという手法が、
熟練でないとイマイチ製本がきれいに出来ない原因になってると思う

最低限の手間で強度を生み出すという合理的な考え方
和文化全てに通じる日本人ならではの技術

まわりくどく作るなら誰でも出来る
いかにシンプルに作ることを考えるか
物作りはそれが必要

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中身はポケット俳句集(十字雀)
(一冊210句×3冊、合計630句)



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目を転じれば月

  • Day:2018.08.26 20:15
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今日は満月
今日は雷のほうが存在が目立つ



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巨大入道雲



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雲の中では稲光
スーパーセルの前段階・・・?



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ほぼほぼ満月

  • Day:2018.08.25 22:21
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月が出る瞬間を見逃した
南中、雲から出たところ



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雲隠れ

  • Day:2018.08.23 20:28
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台風の影響の空

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雲びゅんびゅん・・・

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わー、
さいなら〜

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バチの着地点

本日の稽古

練習曲とさくらさくらのおさらいです

練習曲は、開放弦三の糸を続けて弾く、その先の続きに入りました
練習曲は、修練しなければならない指の動きが全部入っているため、
簡単そうに見えて実はとても難しいのです

練習曲の最初に出てくる超難関
いきなり難しい指の動きが出てきます
ここでくじけて、いっこうに先へ進まない・・・

人差し指で4の坪、(5を通り越して)薬指で6の坪を押さえる
これがなかなか出来ないのです
しかも4に戻って6のウチ
ウチは指だけで糸を押さえて音を出すやり方
左手の薬指というのは、日常生活で殆ど力を入れて使わない指
パソコンのキーしか押さない
初めて薬指単独で何かしたと言っても過言ではない・・・
その指を使うというのは至難の業・・・こんなに自分が不器用だったとは
第一関節を立てて(爪を立てて)糸を押さえる動作がなかなか出来ません

なぜ押さえられないか、を詳しく教えてもらいます
薬指に力が入らないのは、
薬指に力が足りないとか、薬指自体に問題あるのではなく、
小指に問題がありました
小指を曲げていると力が入りません
私は思わず力が入って小指を握りしめていました
小指はギュッと縮こめて握っていてはいけません
薬指や他の指と同様、
・自然にまるく握るように薬指に沿わせていること

それと、弾いているときにバチが糸に当たる角度
私は一の糸から二の糸、三の糸に行くに従ってナナメに外側に流れていました

正しくは下記のように、着地の位置はこう
↓正
バチの着地

↓誤(私の場合)
バチの着地2

これも、バチを持つ手だけが悪いのではありません
三味線を構えたときの三味線の胴の位置が悪いとこうなります
私は下記のように三味線を構える位置が少し自分に近すぎたので、
三味線を体から離します
そして真上から見たとき、糸が三本見えるように少し体側に傾けて構えます

↓正
胴の角度


↓誤(私の場合)
胴の角度2

三味線の胴の位置が体に近いと、胴が傾けられず立ち気味になり、
当然真上から糸が三本見えなくなります
そのため、糸を順番に続けて弾くときに少しずらさないと
正の着地点目指して弾こうとしても、二本一緒に糸を弾いてしまう羽目になります
二本弾くまいとして、無意識にずれていくのだとか・・・

うまくいかないのは、
関連したフォルム全体の問題なのです
だから、正しい型が大事なのです
しかしこの型というものが曲者で、
正しい型を覚えるのは容易ではありません
その型をもってして型がスムースに運用されるようになるのはいつのことやら・・・

先生はパッと見ただけでどこが悪いのかすぐ分かるのがすごいです
しかも練習曲でも、名曲のようにすらすら弾いてしまいます

そして、注意事項
私の場合、弾くときに二段階のようになっているので
つまり、いったん糸に瞬間当ててから、そのあと力を入れて皮に打ち付けているとのこと
そうではなく、最初から皮をめがけて一気に打ち下ろす
間違えようが何しようが、太鼓だと思ってバチを当てるように、と。

そう、この糸でいいか恐る恐る確かめながらの弾き方ではいけないのだ。
太鼓太鼓太鼓太鼓太鼓・・・・
太鼓
呪いか暗示をかけてたたき込むしかない
いっぺん太鼓を叩いてみたらいいのかも・・・?



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二十四節気「処暑」

とにかく、暑さもピークを過ぎた・・・

どんなに暑くとも、これから暑さが本格的になる梅雨明けの暑さと、
これからは涼しくなるばかり、の暑さとは違う、と思いたい。

14処暑

あちこちの田んぼで稲穂が頭を垂れているのが見られます。
早いところでは、稲刈りが始まります。

二十四節気「処暑」をUPしました

処とは止まる、という意。
従って、処暑とは暑さも止まってくる頃。


節気綴り



近道はコチラ↓
ボテキン節気綴り目次

どうぞご覧下さい



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毎日、月

  • Day:2018.08.22 04:55
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月が見える限り



月が見える限り

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月が見える限り・・・

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↓こちらは夜明け

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毎日天気がいいので、月観察には絶好です



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十日月

  • Day:2018.08.20 23:01
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曇りがちな空から
一瞬顔を出してくれた月



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ふっくら上弦

  • Day:2018.08.19 22:13
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蓋がピッタリ閉まらない



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上弦の月

  • Day:2018.08.18 23:07
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ほぼ南中

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南西

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西

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新月から満月に向かう間、ちょうど半分ほどになった月を上弦と言います
その逆で、
満月を迎え新月に戻る間、ちょうど半分ほどになった月を下弦と言います

弓形に丸くなった部分の上下の位置で上弦下弦を区別しているのではありません

月は、月の出から入りまで弧を描いて移動します
下の図のように、例えば上弦の月で言うと
出始めの時は弓形の丸い部分は上ですが、沈む間際には下になってしまいます
ちょうど、右手を丸く軽く握って、肘を軸にして腕を動かすような動きです

↓上弦の月
名称未設定 2

↓下弦の月
名称未設定 1

ですから、弓形が上か下かと言っても、時刻によって逆になってしまいます
ただし、月の出瞬間の上下で言えば、上弦は上、下弦は下ということになります
(南半球ではそれが逆になります)

というわけで、分からなくなりますので、
上弦は右手、下弦は左手と覚えましょう



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三味線長袋

着物地で三味線を入れる布袋を作りました

地味〜な、小紋

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画像を見たり、市販品のサイズを参考に、見よう見まねですが
長袋とはこのような形になっております

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内側は新品の襦袢地、贅沢〜

やはり着物地は丁寧に手縫いで作るのが一番
着物を作るときと同じです
ミシンでガガガーとやってはいけません

きせをかけて、まつる・・・一生懸命思い出しながら
ただし、袷を作ったことはないので四苦八苦でした

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↓このように使用します

そう、水戸黄門に出てくる由美かおるさんが鳥追い姿で持っている、アレです

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ちょうど着物の反物の幅で作れます
よく、振り袖の袖の部分などでリメイクされたりします

でも、本当は、外側の布地は絹でなく、
綿の風呂敷のようなタイプがいいかな・・・
絹は滑りがよすぎて、持っていて滑ります

今度、紬地で作ってみようかな
たくさん作って、その時の気分によって変えたいとか、
季節によって変えたいとか、
内側に懲りたいとか、
・・・・。



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キツツキ デンバー クッション

かれこれ20年以上使っているダイニングチェア
クッションを作ってみました

付属のクッションはメーカーには売っていますが、一個がすごーく高いんです
しかもオーダーしなければならず、待たなければならない・・・
メーカーのは座面のカタチに合わせたウレタンに、カバー付き
カバーはマチの付いたパイピング仕上げ、紐が付いていて結びつけるタイプ

しかし、使っているウチにウレタンが潰れて来て、
高さの付いたマチの全面だけが潰れてしまい
その姿が非常にかっこ悪くて気に入らないのです

買ってもどうせそうなるので、
マチを付けない座布団タイプにしてみました



会津木綿&遠州木綿
反物はどのみち幅が足りないのでツートンです
4色ございます

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今日一日の月

  • Day:2018.08.17 23:30
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今頃の月は昼に昇って夜沈みます

もうすぐ上弦
月日がたつのは早いものです



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今朝の空



今朝は少しだけ季節が進んだ

秋っぽくなった空と空気

このまま逆戻りせず行ってくれ



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今日の月

  • Day:2018.08.15 23:58
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雲間から

ドラマチック三日月



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月と金星

  • Day:2018.08.15 14:59
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新月からの三日月
朝出て夜沈みます

少し日が短くなってきました



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のれん二種

ボテキンのれん作りました

ボテキンルームへの結界
反対側向けるか・・・

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しかし、赤くて暑苦しいので、
紺のロングのれんも作って、こっちにしました
透け具合いい感じです

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夏休み工作シリーズ



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夕焼け

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明日が暑くなりそうな夕焼け



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夏はひょうたん



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塩芳軒 ふくべ

黒糖羊羹に和三盆糖 ふくべ
梅肉入り 梅鶴



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眉月

  • Day:2018.08.10 10:11
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明け方の美しい月
地球照くっきり、三日月の楽しみ



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稽古日記

台風が海側に逸れ、警報も朝の時点で全て解除になったので、
通常通りの稽古に行くことが出来ました
外へ出るとムシッとします。台風一過の蒸し暑さ・・・

前回に引き続き、練習曲と、糸の引き分け、さくらさくらの練習
まだまだバチの持ち方が決まりません
スカバチと二本一緒に弾いてしまう専門
そして、毎回毎回覚えることばかりです

今日は、
1.竿を持つ手は、糸を押さえる手以外は手を開かずに常に握るようなカタチにする
(手を出来るだけ小さく見せる)
2.三の坪からとなりの四の坪を続けて弾くときは、三を押さえたままで四を押さえ、
四に戻るときは三の糸を離すだけでよい
(無駄な動きをしないようになっている)
3.すくいバチをするときは、弾いたあとバチ皮から離さずにすくう
4.ウチをするときは、爪を立てる。ウチの瞬間はバチを上げた状態で。
5.竿を持つ左手は、糸を押さえる時もハジキの時も手のひらが返らないように気をつける。
(常に「小さく前へならえ」状態)
6.坪を押さえる左手の親指は常に立てておき、親指の位置でツボの目安を図る
7.右手首と三味線の胴の距離は、手首を曲げたときに小指が皮の駒横か少し内側に当たるくらいの所
8.バチを持つ親指は、突っ張らずに力を抜いて添えること
9.三本の糸の引き分けは、右手首を曲げる角度で覚える。
肘から手首は動かさずに、手首だけ一番絞った状態でそのまま下ろすのが一の糸、
少し角度を緩めながら振り下ろすのが二の糸、一番角度を緩めて振り下ろすのが三の糸。

今日マスターするのは、この中のひとつだけでもよしとしよう・・・

先生と一緒にさくらさくらを弾いてみる。
先生はさくらさくらをお見事に唄いながら流れるように進んでいくのだが、私はとてもついて行けない。
途中でつかえて止まってしまい、焦る。
しかし、今日は相当つっかえつっかえだが、最初から最後まで弾き終わることが出来た。
とりあえず最後までいけて嬉しい、というのが感想である・・・

途中で分からなくなってしまい、押さえる糸を間違えるわ、
四ノ坪と一の坪の往復はパニックになるわ、
押さえ損なってピキーン!という変な音は出るわ、
バチはだんだん振り上がらなくなるわ、
だんだん前屈みになるわ、で
今日も終わるとヘトヘトでした。

そして、今日はお店で売っている三味線の説明をしてもらいました。

練習用のレンタル期間が三ヶ月で終わるので、(たぶんあっという間だし・・・)
そのタイミングで自分の三味線が欲しいとなったらどんな段取りがよいか?

まず、新品の三味線はいろいろ仕上げ加工が必要なので、
新品が欲しい場合は、前もって注文する必要がある。
皮を張るだけでなく、糸巻きのほぞ穴などもこれから開けなければならないとのこと。

三味線の種類は主に花梨(かりん)と紅木(こうき)の二種類。
(お店には紫檀や樫といった素材もありました)
花梨は主に練習用、演奏用は紅木。
紅木は赤いから紅木というのだそうだが・・・あまり赤くは見えない。
三味線はバイオリンなどと違い、古ければ古いほど音が深みを増すようなものではないそうだ。
実は三味線が一番よい状態なのは新品の時。
三味線を長く弾いていると、竿がカンベリしてくる。
カンベリというのは、糸を押さえる竿の表面がそこだけ目減りしてきて、
竿に溝のようなものが出来てしまうことをいう。
そうすると、竿の表面を薄く削って平らにしてメンテナンスをするのだが、
それを繰り返すと竿の厚みがなくなって来て、三味線全体にとって非常に都合が悪いそうだ。
だからそれを防ぐために、堅い木を使うのだが、
紅木はとてもとても堅い木で、削っている刃物がすぐにダメになるほど堅い木なので、
だから加工に時間も労力もかかるので値が張るのだそうだ。
恐れながら新品の紅木はとても値が張ります・・・

それに比べて花梨は柔らかいので加工もしやすく、従って花梨のほうが価格的に安いとのこと。

お店では中古品も多く取り扱っています。
全てメンテナンス、調整済みなので中古でも安心して買えます。
値段が同じだとして、新品の花梨VS中古の紅木なら、
状態がよければ(カンベリしていない)中古の紅木を買った方がよいとのこと。
(ネットなどでは、このカンベリまでは写真では見えないので絶対NGだそう)

よく言われるのは、ギターでも何でも最初は安いのでよいと思って買っても、
少し弾けるようになると、必ずいいのが欲しくなるということ。
どうやら、みんなそうらしい・・・
道具だって何だって、そうに決まっている。
それと、先生曰く、自分の楽器で練習したほうが気持が違ってくる、と。

練習することも考えることもたくさんあります・・・



駅のショッピングセンター内のスタバも上島珈琲も激混みでした
のどカラカラ・・・疲れたー・・・
スタバと同じフロアのインテリアショップの奥にある超穴場なカフェを発見

放心状態の頭を整理して帰るのにちょうどよい所見つけました



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二十四節気「立秋」

関東は台風のため、涼しい立秋となりました
この、ホッとする涼しさったらないです

まったく、どれだけ暑けりゃ気が済むのか
暑いけど、だんだん、もうどうでもよくなってきます

でも、地球の事情だから仕方ありません

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朝顔の季語というのは実は秋
本日は立秋です
秋という字だけで少しホッとします
二十四節気の折り返し地点です

二十四節気「立秋」をUPしました

立秋を過ぎると、暑中見舞いが残暑見舞いとなります
暑いことは暑いが、残る暑さと言ったところでしょうか


節気綴り


くれぐれも暑さにはお気を付け下さい

近道はコチラ↓
ボテキン節気綴り目次

どうぞご覧下さい



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